アプリ100本ノックを始めます

「大きく1本」より「小さく100本」。数時間で完成する小さなアプリを数多くつくる社内企画を始めます。

なぜ数を回すのか

1本に時間をかけると、うまくいかなかったときの学びが1つしか手に入りません。小さく作って数を回すと、次のことが起きます。

  • UX / UI / フロント / バックの継ぎ目が毎回そこにあり、連携の型が磨かれる
  • 再利用できるコード片が貯まり、2本目以降が速くなる
  • 「これは伸びるかも」というに早く出会える

1本のルール

  • 実働は数時間まで
  • 外部の有料サービス・独自ドメインは使わない
  • 空 / 読込 / エラー / 成功 の状態は必ず作り込む
  • 終わったら「学び」を1つ以上書く

進捗は100本ノック企画のページで更新していきます。

100本ノック開発プロセス


← ブログ一覧へ